妊娠力検査を受けてみませんか?
「自分のことをもっともっとたくさんの人に知ってもらうにはどうしたらいいんだろう?」まるたARTクリニックは考えました。出した答えが、「妊娠力検査をシンプルに、スムーズにたくさんの人に受けてもらいたい」です。
妊活を考えていなくても、まずは、自分のからだを知るための検査を受けてみませんか?カップルの方は、原因を早期に特定し、治療することが可能です。
AMH検査
※43歳未満のみ
AMH(アンチミューラリアンホルモン)検査は、卵巣の中に卵子がどれくらい残っているかを調べるための検査です。発育過程にある卵胞から分泌されるホルモンの値を調べます。
※内診なしの血液検査になります。
※内診なしの血液検査になります。
- 検査方法
少量の血液を採血し、検査します。内診台にあがる必要はありません。 - AMH検査の数値
AMH値が高い:これから育つ卵胞が卵巣内にまだたくさんある状態。排卵期間が長く、一度の採卵数も多い傾向にあるが、高すぎると病気の可能性も。
AMH値が低い:卵胞が少なくなってきている状態。今後、排卵できる残りの期間が短く、一度の採卵数も少ない傾向に。 - 結果説明
当日採血1時間後 - 費用
受診歴のない初めての方限定500円(医師からの検査結果のお話もすべて含んでいます)
※お電話でご予約ください。
結果の郵送はご対応はいたしかねます。
予告なく、価格改定または終了する場合があります。



